蟹座に学ぶ「愛を育てる」秘訣

みなさん、こんにちはニコニコ

太陽が蟹座に入り数日経過しましたが、どんな感じでお過ごし?

さて、蟹座かに座と言えば・・・。

家族や身内、愛する人たちをガッチリ守る乙女のトキメキ、そんなイメージが強いかと思います。

今回は、蟹座の持つそんな特性を通して、愛を深める秘訣について探ってみましょう。

 

 

蟹座はその感情の豊かさと敏感さで知られる星座。

だからかもしれんけど、私が知ってる蟹座の人はほとんどが「愛のオーラ」が全身から滲み出ています。

なんかねぇ、もう、安心して甘えられる感が半端ない!!

面倒見が良いのも蟹座の特徴のひとつです。

 

 

蟹座の感情豊かな部分と、他人の感情の動きにもよく気づくところ。

これらの特性は、相手を理解し、共感するための重要なツールよね筋肉

これは蟹座の守護星「月」と、水のエレメントであることも非常に関係しています。

月は、感情、直感、内面の奥深い部分などの象徴。

そして水のエレメントも、感情や気持ちに価値観の重きを置いています。

だからなんだろうか。

自分が大切と思う人との間に「愛を育てる」のがとっても上手に思える♡

 

 

なので、私ふだみん思ったよ。

この季節に、蟹座からこの「愛を育てる」秘訣を学ぼうじゃないか!?ってね。

 

 

さて、あなたはもしかして蟹座かに座さんですか?

それとも、周りに蟹座の人がいますか?

もしそうなら、少し観察(自分の場合なら内観)してみましょう。

 

 

蟹座がなぜ「愛を育てる」のが上手いのか。

それを知るためにはまず、彼らが家庭や安全な場所を特別に大事にしていることを認識してくださいね。

「愛を育てる」ためには、まず大前提として

お互いに信頼し、安心できる環境や関係が必須なのですOK

その上でお互いの気持ちが通じ合うこと、共感し合えることができるっちゅうワケです。

 

 

まずは安心な空間があること。

ここから全ての信頼関係が始まるということですね。

 

 

あなたがもし蟹座の人と良好な人間関係を築きたいなぁ〜、なんて考えているのなら上差し

この辺りのことを、きちんと考えておいてくださいね。

 

 

さて、また、蟹座の人は自分のこともとても大事に扱える人たちです。

だからこそ周りの人のことも大事にできるんだよって話は、また次回ハート

お楽しみに〜〜〜!